悲しみの中にも"ありがとう"が溶けていく時間を。
おわりではなく“はじまり”として見送れる空間を。
私たちは「いま」という奇跡のひとときを、心を込めて大切にしています。
その子のぬくもりと、あなたの想いが
そっと心に灯りつづける場所──
それが「雲の上のペットセレモニー きせきがさね」です。